見てから、選ぶ
上手い子は、ボールが来る前にもう周りを見ています。どこが空いているか、誰が近くにいるか。
答えを先に教えるのではなく、「いま、何が見えた?」と聞きながら、自分で選べる力を育てます。
小学生・中学生のサッカー指導(オンライン)
ボールが来る前に、もう周りを見ている。
そんな選手を、オンラインで育てています。
相談だけでも大丈夫です。ひとことからどうぞ。
試合のあと
どれも、よくあることです。そして多くの場合、気持ちややる気の問題ではありません。
練習の「順番」と、ボールを持つ前の「見え方」を少し変えるだけで、動きが変わってくることがよくあります。
指導の考え方
上手い子は、ボールが来る前にもう周りを見ています。どこが空いているか、誰が近くにいるか。
答えを先に教えるのではなく、「いま、何が見えた?」と聞きながら、自分で選べる力を育てます。
学年によって、伸びやすいものは変わります。低学年に守備を詰め込みすぎない。高学年で、パスと止める技術をしっかり磨く。
いまのお子さんに合った順番で、練習を組み立てます。
チャレンジしたうえでのミスは叱りません。仕掛けたことも、あえて行かなかったことも、どちらも大事な判断です。
結果だけでなく、そのとき何を見て、どう考えたのかを一緒にふり返ります。
指導のかたち
無料相談の流れ
友だち追加ありがとうございます。
POTENZAのコーチ リクです。
いま、おうちの方がどんなことで悩んでいるのかを知りたくて、3つだけ質問させてください。
①学年:
②気になっていること:
③その場面:
ひとことずつで大丈夫です
いただいた声は、これからの投稿の題材にさせていただくことがあります。お名前やお子さんが分かる形では出しません。
コーチ
POTENZAは、チームの名前ではなく、わたしの指導の名前です。小学生・中学生のサッカーを、オンラインで見ています。
体づくりの仕事もしているので、成長期の体の変化にも気を配りながら練習を組んでいます。
インスタでは、試合の中で子どもの頭の中に起きていることを、おうちの方に伝わる言葉でお届けしています。
お子さんのサッカーで気になっていること、
ひとことで大丈夫です。
相談は無料です。
POTENZAコーチ リク